過去ログ集


(無題) 投稿者:小砂  投稿日:06月30日(金)22時20分06秒 p09-dn13hirao.fukuoka.ocn.ne.jp

かんちがいするなんて、、、でも笑っちゃいけないよね。
あなただって、一生懸命だったんだもんね。
でも、あなたが勘違いしてるって、言った事が、
どんなにあなたを傷つけることになるかなんて、そんなことも
わからない私のバカさ加減は、救いようがないよね。
もう、想い出になるのかな。たったの、何日か前のことでも、
光が、過ぎ去って行くような、世界の中で、、、
また一つ、つまんない想い出つくってしまった。。。。。。


思い出の整理させて? 投稿者:ゆっく  投稿日:06月21日(水)00時43分49秒 HIKcd-01p55.ppp.odn.ad.jp

昔ばっかり幸せだ何て思う人生は必要無いのかも知れないけど。
でも、いいじゃない…貴方との思い出に浸って夢見てもいいでしょう?
昔生きてたあの人の影追いかけてたって…私は追いかけてないと変わっちゃうもの。
あの頃の私が無くなるのは嫌なの。何で分かってくれないのよ、皆!!!
…誰も話し掛けないでなんて言わないから…今は思い出を整理させて…
まとまったら私、もう追いかけたりしないから。ねえ…お願い…誰か気付いて…


今朝の夢。 投稿者:  投稿日:06月05日(月)22時18分10秒 a017016.ap.plala.or.jp

中学時代片思いしていた男の子が、わたしといっしょにオリジナルの染めTシャツを作ってくれるという夢を見ました。元気してるかな。順当にいってれば研修医になってるはずだけど。


青春って? 投稿者:たえちゃん  投稿日:06月03日(土)19時51分46秒 p20-dn01iwanuma.miyagi.ocn.ne.jp

最近、若かった頃のことをやけに思い出す。
現在の生活に、不満があるわけでもなく、思いっきり青春したという
その時代に、後悔さえもないというのに。
生意気ぶって、オトナの女性になろうと精一杯背伸びして、
その人に精一杯ついていこうとしていたっけ。
夜景を遠くに感じる時、あの時飲んだワインは何だったかしらと
思い出そうとしても、今では名前さえも浮かばない。



父の日 投稿者:あやの  投稿日:06月02日(金)00時44分36秒 b150199.ppp.asahi-net.or.jp

保育園で 父の日に向けて お父さんの絵を書いた。
まだ三〇半ばにして おでこが後退、波平さん状態になりつつあった父。

幼心に 最初に書いた父の頭に ぐりぐりと髪の毛を書き足した。
自営業で ネクタイなんかしなかった父。折り紙で作ったネクタイを貼って。

出来あがった父の絵を家に持って帰ると、兄が言った。
「おまえはどこのとうちゃん書いたんだ?」
電話のとこに飾ってあった 父の絵。見るたびに心が痛んだ。
父は どんな気持ちで見ていたんだろう・・・

今年の父の日も またプレゼント持って 家に帰るからね。
ずーーーっと 長生きしてね。病気になんか負けないで・・・


最近、ふと思い出します。 投稿者:はなぼう  投稿日:05月24日(水)01時14分53秒 pae15a1.sn13.ap.so-net.ne.jp

10代から20代にかけてすッごい好きだった人のことを、最近、ふと思い出します。片思いだったのにつきあうようになったものの、憧れの人だったのでなーんかぎくしゃくしたまま。。。遠距離になってよりいっそう拍車がかかり、いつの間にか終わってしまいました。ケーキ職人目指してた人なんだけど、今も続けてるのかな−。


わたしは 投稿者:湊祥治  投稿日:05月15日(月)19時19分35秒 tksm5DS37.tks.mesh.ad.jp

わたしはしあわせものです。おおくのやさしい女性としりあうことができました。
時のながれ身をまかすなら
彼女たちはもうりっぱな母親になつています。
あなた、そしてあなた。きてください
平凡でさりげなく生きている女性がこの世一番素敵です
わたしがメールにかいた彼女たちはその典型でしょう
でもわたしにとつては彼女たちはかけがえのないたからものです。


 投稿者:朱雀  投稿日:05月14日(日)23時21分08秒 p58-dn02igaueno.mie.ocn.ne.jp

雨が降ると何かを思い出しそうになります。
それが何なのか、思い出しそうになるといつも晴れてしまいます。
なんだろう。


どしゃぶりの雨の中で 投稿者:湊 祥治  投稿日:05月12日(金)20時35分09秒 p28-dn03tokusinwcc.tokushima.ocn.ne.jp

どしゃぶりの雨の中、公園のポプラの木の下で2時間まつた。
彼女はこなかつた、いや正確にはきたのだけどすれちがってしまつた。
18歳の夏の日の2度目のデイトだつた。
とびきりの美人だつた彼女とは縁が薄く、3度目のデイトは4年後の22歳の
正月だつた。しかも妻子ある男性と不倫の仲だときかされて
腰がぬけるほどおどろいた。以来彼女とは便りがとだえている。
しあわせをつかんだのかそうでないのか知るすべもないわたし。
どやぶりの雨は大嫌いだ。


無題 投稿者:koko  投稿日:05月11日(木)23時49分45秒 p14-dn03iwakuni.yamaguchi.ocn.ne.jp

もう随分昔のこと、一人のひとを挟んで憎み合ったひとがいる。
今なぜか、お互いハンドルを握りしめ前を見据えたまますれ違う。
不思議な気持ちになる。
どうかお幸せに・・・


何してるかなぁ 投稿者:とっちゃん  投稿日:05月11日(木)21時53分25秒 fjsw0506.ppp.infoweb.ne.jp

O君、今どこで何をしているの。
あの頃、今の時代のように携帯電話やパソコンがあったら
たくさんたくさんお話することができたのにね・・・
手もつないだことのない淡い恋でしたが、あなたのことを
思い出すと胸がキュンとして懐かしさでいっぱいになります。
ユーミンの「魔法の鏡」を聞くたびにあなたのことを思い出しています。



(無題) 投稿者:いちじく  投稿日:05月08日(月)10時04分34秒 chiba21-66.teleway.ne.jp

いい思い出いっぱい貰ってた
楽しいこといっぱいあった
忘れてた
みんなありがとう


青いヤナ木の並木路 投稿者:湊祥治  投稿日:05月07日(日)04時33分51秒 tksm5DS24.tks.mesh.ad.jp

両国橋通りの八百屋さんでいっしょにアルバイトを
していた彼女は近くの商業高校に通う阿波弁まるだしの
素朴な乙女。少しそばかすのある横顔がとても印象的だつた。
駅まで1キロメートル肩をならべて帰つたことをおもいだす。
ここちよい風が青い柳の並木道をふきぬけるたそがれどき
眉山に沈む夕陽とおなじぐらい赤く照れていたわたし。


さわやかな初夏 投稿者:湊祥治  投稿日:04月22日(土)22時39分51秒 tksm1DS28.tks.mesh.ad.jp

さわやかな初夏の風が夕暮れともなればたくさんの
思いでをもつて訪れます。
あの日、社会人1年生の彼女がコンサートにさそつてくれましたが、
仕事の疲れから眠り込んでしまい、めがさめたときはフィナーレ。
彼女はただ苦笑していました。
ここちよい風の吹く5月の夕べでした。
その彼女に会うことは同窓会に出席することで容易に叶えられるのですが
なぜか出席しないわたし。初夏の黄昏大好きです。


いまでも 投稿者:てつ  投稿日:04月03日(月)00時09分37秒 d02-89.join-am.ne.jp

僕と彼女は従兄弟同士 互いに【僕だけかな】意識したのは僕が13で あのこが10才
21才で入院していたとき花の絵を持って見舞いに来てくれた 嬉しかった。
23才の時結ばれて 結婚するのが当然と二人とも思っていた 心の底から愛し合っていた
から、、僕の間違いだった 、君を思うばかりに、従兄弟同士が故に子供の
事で悩む君を解放して上げたくて突き放したんだ 自分でもどうていいのか解らなかった
その時は死ねばいいと言った君の言葉が 今でも、心の奥底から離れずに焼き付いているんだ
君を死なせるために結婚はできない、、これが僕の最終決断だった あれから四年 死んだ
様な世界だった。 一月前に初めて君の花嫁衣装の写真を見た、遠いところで雷が激しく
鳴った 何かを、何かを恐れている自分を もう一人の自分が見ている 辛い苦しい、でも、でも、、
とても暖かい 見てはいけないこれ以上見てはいけない 逃げるように帰りの高速道路を
飛ばした 今は見てみない振りをして冷静さを保っている
もう、引き返せない 死んだようなあの4年間 引き返してはいけないのだ
妻も捨て子供とも離れ 今でも心の奥底に
生きてる君といればそれでいい それでいいのだ あれからもうすぐ30年だもの、、。


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