過去ログ集


私の宝 投稿者:yumiko  投稿日:05月31日(水)00時46分30秒 p41-dna15hirao.fukuoka.ocn.ne.jp

想い出、なんかじゃない。
心の奥にあなたは、ずっと住んでいる。私のことを、ずっと、見守ってくれている。
会えなくても、わたしは寂しくない。
心のなかにいる、あなたは決していなくなりはしない。

何年も何年もたって、出会うことがもしできたら、
わたしは、会うことのできてたあの頃よりも、きっと・・・

ずっと生きてる。わたしの、心の奥に、思い出そうとする必要もないくらい、
あなたが。
ひとことひとことの言葉、笑顔、すれ違ったこころ、みんな、映画のひとこまのように
わたしの目の前に現れる。いまでも・・
会えなくなって、1年以上たついまでも・・


今までになかった気持ち 投稿者:さい  投稿日:05月30日(火)10時13分52秒 ns.uryu.co.jp

別に邪険に扱われているのではなく、
むしろ親切にしてもらっているはずなのに、
みんな、みんな嫌いになる。
嫌いになろうとしてしまう気持ちが生まれた。
気を配った言葉を掛けられても
裏があるように思えてならない。
みんなを嫌いになって
ひとりになったら寂しいことは
わかってるはずなのに、
みんなどこかへ行ってしまえばいいんだって
思ってしまう・・・


いやはや。 投稿者:天女  投稿日:05月30日(火)00時01分40秒 ppp30.southernx.ne.jp

人を求めてやまないのに、人を拒絶してしまう。
私は他人を受け入れる事が出来ない。
受け入れ方が分からない。
さびしくて、どうしようもないくせにな。
どうしようもないやっちゃな、ほんま......


声を掛けてほしい。 投稿者:syouji  投稿日:05月29日(月)01時20分31秒 q48-dn01koriyama.fukushima.ocn.ne.jp

一人ぼっちって、本当に切ないね。声を掛けて話をしたいのに、その相手が一人もいない。人間関係でもういやだ〜ってくらい悩んでいるはずなのに、なぜか人間が好き。でも、一人ぼっち。他人の陰口なんて言ったこともないし、暴力を振るったこともない。それなのに、一人ぼっち。後どれくらい人間関係に悩まなければならないんだろう。みんなの輪の中に入れてもらいたい。そして、何て事のない話をしてみたい。それだけが今の自分のささやかな願望。もし、老人になっても一人ぼっちで、誰にも知られずに死んでいったら、寂しすぎるよね。


せつないよぉ 投稿者:あきちゃん  投稿日:05月27日(土)23時36分24秒 fwisp-ext2.docomo.ne.jp

華が殺されてからもう半年以上経ってたのね…庭、綺麗にしてるんだよぉ。走ってこっちに来る華が、いつも私には見える。…歩美ちゃんは、威張るだけ威張って、どっか行っちゃった。都合のいい時だけ理解してよなんて…ずるいよね…私のことは変人扱いしかしなかったくせに。勝手に友達だ親友だって言われて、そうかなって思ってたけど、華が死んでから、なんて薄情なんだろう嫌な子なんだろう、そんな気持ちで一杯になったんだよ。もう嫌だ。一人は嫌だ。華の所に行きたい。…苦しかった?痛かった?気づかなくてごめんね、本当にごめんね。


困った 投稿者:masa13  投稿日:05月27日(土)01時37分28秒 itbs4306.ppp.infoweb.ne.jp

せつない気持ちはたいてい、風景に感動したとか、映画や音楽や小説にのめり込んだ時くらいのものだったのに。
一人でいることで胸が苦しくなるのは初めてでないにしても、こう長いのは困る。
どうにかならないものかと、あがいてみるけど今のところ成功していない。
人を好きになるのはやっかいだ。


一人の映画館 投稿者:グルミット  投稿日:05月25日(木)01時11分55秒 tksk4DS19.gnm.mesh.ad.jp

君がとなりにいない映画館
肘掛におもいきり腕をのばせるのはいいけれど
一人でおもいきり泣けるのはいいけれど
やっぱり君がとなりにいてほしい

映画の中の愛する二人
ふと自分のことをあてはめてしまう
あの時の君との時間を
今思えばまるで映画の中のようなあの時間を
でもそれはもう過ぎ去った時
もとには戻らない
きっと・・・


(無題) 投稿者:  投稿日:05月24日(水)22時41分12秒 p60-dn05esosima.tochigi.ocn.ne.jp

人間の生きる目的はただひとつだけである。                        それは・・・・・                                     人は自分をつくるために生きている。自分という名の物語をつくるために生きているのだ。      


 投稿者:みーみ  投稿日:05月24日(水)00時04分09秒 p59-dn03makisi.okinawa.ocn.ne.jp

貴方は知らない。今でも私の心の中で微笑んでいることを・・・

貴方は知らない。貴方があまりの悔しさに砕き、破いた思い出を、涙を流しながら
心の中で拾い集め ほこりを払い繋ぎとめたことを・・・・

貴方は知らない。今でも、貴方は私にとってロウソクの灯火のような存在・・・
迷った時は、目をとじて灯りの見えるほうへ向かっていく。
貴方ならぜったいにこんなふうにする・・・。そんなふうに言ってくれる・・・。

こんな愛し方もあるんだ・・と、月日が経つほど分かってくる。
貴方の愛する人に感謝、貴方を愛している人に感謝、まわりの関わって
いる人達に感謝・・・ひとりで生きるのはあまりにもつらいもの・・
淋しいもの・・・。遠い東京で幸せにくらしていますか?
命は・・魂は、満たされていますか?心から笑っていますか?

私はずっと、ずっとこのおもいを15年隠していた。まるでパンドラの箱の
ように・・でも開けて良かったと思っている。思い出たちは色あせることなく
そしてそれ以上に・・やさしい色へと変化していた。まるで七色に光る
シャボン玉だった。こんどは、それを割れないように、遠くへ飛ばないように
オブラードでつつみましょう。ありがとう。私はなぜか解き放たれた気持ちで
いるんです。こんなにも誰にも遠慮せずに愛を言葉にして言えたんですもの。
 






罪を背負ったまま一生懸命心の中で拾い、ほこりを払い、


(無題) 投稿者:tamtam  投稿日:05月21日(日)21時56分42秒 m0404.ak.ppp.u-netsurf.ne.jp

前にも後ろにも進めない私・・・
今の関係を壊してしまうことはしたくない、けどそれ以上の関係になりたい。
できることならあなたを忘れたい、けど絶対できない。
「好きです」って言いたい・・・けど言ったら
私達どうなってしまうんだろうね・・・
あなたを失ってしまうぐらいなら、一人で悩み苦しむ方を選んでしまう・・・
行き場のない私・・・誰か救ってほしい・・・


2000年05月(2)へもどる 「せつないときの掲示板」過去ログ集 - トップページへもどる。 トップページへもどる 2000年06月へすすむ