どうしてあたしが乗るはずだったバイクに他の女乗せられるの!!あたしのためにメットも買ってくれるって、家まで送ってってくれるって約束したじゃない!!少し校内走っただけだって知ってる、でも、あなたの腰に手をまわして乗ってる姿考えると、その女憎まずにはいられないんだ。大切な友達なのに・・・。あたしにはあなたを憎めないから・・・。だってもうあたしはあのバイクにに乗れないんだよ、少し校内走ることすらできないんだよ。 「近づきすぎた」そんな理由で、どうしてここまで離れなきゃいけないの?これじゃ誰よりも遠いじゃない・・・。こんなのおかしいよ、間違ってるよ・・・。バイク壊しちゃっていいかな?そじゃないとそろそろあたしの心が壊れそうなんだ、時間がないんだ、助けて・・・・・
そう、思いどの位たつかな。本気じゃない。でも、本気にしなければ。
涙なんて、かれた・・・でも・・・気がつくと、
中途半端で辛いんだぁ。いつまでも、ばかなんだぁ・・・・治るには・・・・シ?
ねぇ、あたしが何したっていうの?ただ全力であなたを愛してるだけじゃない! 「愛してる・愛してる・愛してる・・∞」何度でも言うよ。ヘドでも何でも吐けばいい。どれだけ冷たくされようが、あの日の手の温もりは消えない。もう消せないんだ。
時間がすぎてもどんなにすぎても…私は彼が好きなんだ
二度と会わないことを覚悟して泣いて諦めたのに…忘れきれないんだ
であったことに後悔がないか?といわれれば…後悔がないとはいえないけれど
でもあの時あの場所で出会わなかったらよかったなんて思えない
私は恋を失ってぼろぼろで…あなたも同じように疲れていたね…
お互い一生懸命で慰めあって何とか毎日を乗り切ろうとしてた……
寂しい君の心に私は引き寄せられて…離れられなくなったんだよね
好きになるってなんてむずかしいんだろう…
今あなたは私を好きじゃないだろうけど…私それでも忘れないよ
今でも大好きなんだから…
六月に生まれ育った土地を離れ新しい生活が始まります右も左も分からない土地で私なんかが本当にやって行けるのか不安…ただ心残りは地元に残して行く母の事ばかり 母である事より女で有り続けた 母は私を捨て自分で決断した人生を歩もうとしている 母はやはり弱くて一人じゃ居られない人でも母の心は分かってる 女も母も両立しょうと努力していたから… 悲しいけど一人しか居ない娘は母を裏切り遠く離れた場所へ嫁いで行きます さよなら さよなら…母と娘の心の溝を埋めるにはあまりにも時が経ちすぎました
最初からわかってた。なのに、先生はひどいよ。そんなの、自分勝手すぎるよ。そんな嘘つかないでよ。先生以外の人と一緒になるくらいなら消えちゃった方がましだよ。あたし、先生の前で笑ってるけどほんとは毎日泣いてばかりで、もうすぐ笑い方、笑顔の仕方、どうやるのかわからなくなっちゃいそうだよ。あとどれくらい悲しくなれば、この悲しみは終わるんだろう。“先生”だったら教えてよ。そんなに何度も強く言わないでよ。先生は気付いてないかもしれないけど、あたしの心はそれ言われる度に傷ついていく…。こんなに心痛くされても愛してる。自分のことなのに、自分でコントロール出来なくなっちゃったんだ。
やっぱり叶わなかったね、あなたとの恋。
今こんなに悲しくて苦しくて張り裂けそうで涙が止まらなくて・・・
こんなふうになっちゃうのは、あなたとの思い出がたくさん、私の心に
残ったからだよね。あなたを知らなければ、私はこんな気持ち一生知らなかったかもしれない。
一生忘れられない素敵なあなたとの時間。
そんな素敵な時間を、私にくれて、どうもありがとう。
やっと新しい恋ができると思ったのに。
どうして、簡単に約束忘れちゃったの?私、今日をすごくすごく楽しみに待っていたのに・・・。
もう会えないね。あなたにはもっとふさわしい人いるんだね。
ばいばい。またしても恋を失ってしまった、わ・た・し。
「最近、表面的な言葉しかくれない」こういう私に、あなたは一言、「全く返さないよりはましでしょ」・・・やられた・・・きっとずっとこのまま、細い細い今にも切れそうな糸で繋がれていくんだろうな。
あなたとの距離が遠退いていく。遠くから見つめるあなたの姿は、なんて美しいの・・。その美しさはどこから生まれるの?あれほどまでに残酷に私を傷つけたあなたが、こんなにも美しくみえるなんて、ほんと、バカげてる・・・。
雨のせいか?五月病?タバコの本数が増えました。君はタバコ辞めろって言ってる。辞めれるものならとっくに・・・・・。言葉を飲んだ。最近の自分。綺麗事で塗り潰した柵のなかで傷つくのを恐れている君をまっすぐ思えば思うほど立ち止まり膝を抱えてる。こんな自分を君は理解してくれてるだろうか。らしくないなって言われたら、軽く笑い流し、またタバコに火をつける。 あー肺が痛い。
メチャメチャ惹かれたけど
ちゃんと確認してみたら既婚者だった。
あ〜、残念。
もう少しで「それでもいい」と言ってしまうところだったわ。
あんな形で別れさせられて、それでも私は愛を貫こうと決心した。でも貴方は心で考えなきゃいけない事を頭で解決したね。あれから季節が幾つも変わって、私も携帯変えて、今更もう何も言えないけどそれでもまだ貴方が好きです
「彼がわたしを誘ってくれないならば、無理矢理にでもずっと彼の隣にいよう。そうして、ゆっくりゆっくり、彼の中に積もっていこう。わたしが傍にいることが、彼にとって当たり前のことになるように。わたしがいないと、生きるのもままならないほどに。」 そう決心したはずなのに、時々くじけそうになります。「守るべきものなんて邪魔なだけ」あの言葉は私の胸に突き刺さったまま、今だにうずき出します。「オンナといるとストレスが溜まる、帰ったらどっと疲れる」たった一言であなたは二人の過去を全てを否定してしまった・・・。あの時の笑顔、全力で私を守ろうとしてくれたこと全て。でも私は信じたくない、あの時のあなたの姿は真実の姿だったと思いたいの。「俺の歪みは深いよ。俺のことなんかほっといたらいいのに、どうせ一人で枯れて腐っていくんやから」あなたのために、なんて綺麗ごとは言わない。私とあなたのために、あなたを救いだしたい。あなたが歪んでなんかいないってこと教えてあげたい。だから頑なに私を拒まないで、わざとに冷たくしたって無駄だよ。殻を破ることを怖れないで。殻から出たあとは、私が守ってあげるから。
会いたい声が聞きたい抱きしめてほしい。私がいくら貴方のことを思っても貴方はきっとすこしも私の事考えないんだろうな。今、何処で何してる?誰といる?今貴方は幸せですか?もう辛いから諦めようと思った。都合いいだけの子にはなりたくなかった。だけど無理。貴方はこんなにも私の中にいる。身動きとれないよ。すこしでいいから考えて。一目でもいいから会いたい。
あなたと出逢ってもうすぐ1年。
会ったのはたったの3回だけど・・・
遠距離だから、しょっちゅう逢えないのは仕方ない。
あなたからのメールを毎日待つ日々。
忙しいからあまり返事も出来ないって言ってたけど・・・
夢にあなたが出てくると、起きた時とっても辛い。
会いたくて会いたくて仕方なくなってしまう。
彼女と別れたって聞いたけど、だからって
距離のある私には何も出来ない。
何もかも捨ててあなたの近くに行きたいけど
仕事も親も生まれ育ったこの土地も簡単に捨てられない。
でもあなたのそばにいたい。
あなたは私の事どう思っているのか分からないけど、
私はあなたの事が好き。毎日考えてしまう。
もっとあなたの事知りたい。会いたいよ・・・
初めて付き合ったようなものだからかな?自分の気持ちが麻痺しててわかってなくて、別れて初めて、どれだけ好きだったかを知った。
彼が自分の事を何度も好きと言ってくれる事が嬉しくて、その気持ちに付け込んで、ヒドイ事ばかりしてたね。彼の気持ちを確かめたくて何回も「別れよう」って言ってみたり。
そんな私じゃ、キライになって当たり前か。今更「戻りたい」って伝えても、冷たい言葉しか返ってこないのは当然だよね。
楽しい日々が蘇ってきて、後悔しかできない毎日。時間が戻る事だけ考えてしまう毎日。
ごめんね。まだ好きです。
もう…幻なんだろうけど夢でいいからあいたい…
現実に会えたら嬉しいけれどもうどこにいるのかもわからないから
だから…神様に祈ってしまう…いつかどこかで一目でも会いたいですと…
わたしあなたのことを愛してるよ あなたが私を憎んでいても…それでも…
幻でいいからあいたい