誰が聞いてもきっと馬鹿じゃないの?!って言うし私自信絶対ないのもわかってる…でも私はどうしても彼に戻ってきて欲しい(:_;)
今彼は24私は17才年上。彼は24年生きて来て誰かを好きになってもいつも相手にされずアッシー君で利用されて振られてばかりだった人。5年前の初体験は私。一番長く付き合ったのも私…でも今年バレンタインに初めて18才の女の子からコクられて3月頃からは週に2〜3回家に泊めてはHに夢中…
それを知った時から私は気が狂いそう。。若い体の方がいいのわかってる…今は黙って見ているしかない。毎日今夜もヤッてるのかな?って思いながら…
なんで素直になれないんだろ。
会いたいって言えたらどんなに楽だろう
話したいことはいっぱいあるのに
電話じゃ伝えられないよ・・
ゆうちゃんのそばにいってもいいの??
どうしたらいいかわかんないよ
あやめのお腹には今小さな命が宿っています。大切なあの人の子…。
でもあの人には奥さんがいます。なぜなのでしょう?なぜあやめに触れたのでしょう?いつ消えてもおかしくないあたしの命を長らえてきたのはあの人。
この子を堕ろすとあやめの命もなくなるでしょう。それでもあなたなしでこの子と二人、欠陥だらけの体で生きていけるのでしょうか?
どちらを選ぶべきなのか解らず、苦悩と涙の日々。
あなたは何を思い、生きているのですか?
どうせ消えゆく命ならば希望が欲しいのです。
貴方がそばにいなくたって平気だよ。貴方なんていなくたってあたしは全然平気だもん。もう二度と会えなくても。声も聞けなくても。毎日ちゃんと楽しいもん。皆の前ではそうやって何事もなかったかのように至って平然を装ってるんだ。悲しくなんかないよ。 だってそうやって自分に強くいいきかせないと自分を見失いそうだから。全て投げ出してしまいそうになるから。でも、貴方が載ってるポスター見つけちゃって、貴方の顔みたらなんだかほっとして、涙が止まらなかった。ずっと強がってたから? 会いたいけど、会いたくないなぁ。でもほんとは世界で一番、貴方だけ、大好きなんだ。
帰ってきてくれてありがと。うれしいよ。
あなたがいなければ、その分あたしは、どんどん海の底に沈んで行く気がして、息が苦しくなるんです。
久しぶりに息継ぎできた感じだよ。
でも、あなたはまたすぐに旅立っていっちゃうんだろうな・・・・・。どこいっても、ちゃんと帰ってきてね。
会いたい。会いたい。会いたい。貴方に会いたい
久しぶりに貴方の事考えていました
思い出に出来ず苦しんでいたあの頃… 苦しみはホロ苦い思い出に変わった今… でもこの7年間変わらずにいるのは¨会いたい¨って事伝えたい事があるから…もしあと一度でも会う事が出来るなら 本当のさよなら出来るかな? 今更すぎて忘れられてるかな(笑) 会いたいなぁもう一度
あなたの心の扉が閉められて二週間。
あなたを解ろうとするほど、あたしはもがき苦しむ。
解らない…あなたが解らない…あなたの心がわからない…。
天使のように包みこみ、悪魔のように傷つける。
どっちが本当の姿なの?どうにしろ、あたしはあなたを愛しつづけるだろう、もう後戻りはできない。
次に扉が開くのはいつ?あたしが壊れる前に開きますように…。
ドンナニ愛ノ言葉ヲ連ネテモアタナニハ届カナイ
幾千幾万ノ時ヲ越エ私ハ神ヨリモ尊トイ物ニ誓オウ
コノ想イガ永久ナル形ダト
霞ム湖水ニアナタガ浮カブ
雲ヲツカムアタシハ溺レル
途切レユク意識ノ中デアタシハ至上ノ快楽二身ヲユダネタ
凄くセクシィーで、優しくてクール。その声も私の好みの少し擦れた甘く低い声。
17も離れているけど、貴方は私に甘えてくる。
でも、貴方は自分の心をさらけ出すのが怖いカッコつけたがりで、でも受け入れて欲しくて淋しがりや。捨てられないものばっかり増えるから、守ろうと必死になって自分の殻に閉じこもる。
そんな、甘ったれた精神の貴方をどうしても忘れられなくて、いままでずるずるきた。
でも、私貴方に逢うと、会う前よりずっと淋しくなって、心が張り裂けそうになって、そうやってどんどん、毒が溜まっておかしくなりそうになる。
どうにかこうにか貴方と、体だけじゃなくて心もつなぎたくて、向き合いたくて、必死になっていた。
でも、貴方の心の闇は、貴方が自分で気がついて前に進もうとしない限り、きっと根本的に何も変わっていかないんだなって感じた。
先生、私は今でも貴方の心を知りたい。
でも、私には、私の進みたい道があるから。
先生、淋しいのはね、淋しいこと繰り返すから淋しいんだよ。
さようなら。私は、きっと貴方を越えて見せます。
あなたに気持ちを伝えようにもあなたはいつも誰かといる。あなたに会いたくてもあなたはいつも海いる。どうしてチャンスさえ巡ってこないの?あなたに気持ちを伝えることさえゆるされないの?あなたは今何をしてますか?
あたし決めたよ、あなたを破壊する。あなたの心の闇に飛び込んでいくよ。
七年前にあなたに何がおこったのか、それを突き止めるまで、前に進めない。
もう怖がらない。あたしが怖がることが、あなたをダメにしてることに気付いたんだ。
待っていてね。あたしがあなたを助けだすから。
だから、一緒には、なれないって分かってるから、世間から外れてる恋だって分かってるから、誰にも認めてもらえないって分かってるから、今更一人にしないで。またひとりぼっちになるの?私。また今日もあなたにもらったぬいぐるみにしがみついて寝るの?苦しいよ。家庭があるから、忙しいからって、離れないで。今更ずるいよ。私が忘れようとしたら、またしばらくして電話してきて、必死な私を一瞬で操るの?こんなに苦しいのにあなたの声が聞きたくなるよ、先生。
今、とても貴方に会いたい。
そう思うだけで、穏やかな気持ちになる。
私は私のままで。
貴方は貴方のままで。
今も愛している。
君と出逢って、君と遊んで、君と離れて、私は色々な感情を覚えた。君を知らない時はひとりでいても゛寂しい゛なんて思わなかった。毎日いい事なんて何もなかったけど、それが普通だったから平気だった。でも、今は…。゛ひとりぼっち゛って気がして、君に会えても、すごく嬉しいんだけどすごく悲しくて、消えてしまいたくなるんだ。君は私に色々な事を教えてくれた大切な人なのに、私は君と出逢いたくなかったとさえ思ってしまう。頭の中から君がいなくならなくて、自分ではどうしようもなくて、苦しいよぉ。誰かに助けを求めてもかなわない。君じゃなきゃ… なんてまた思ってる自分がいる。