ねぇ、もう眠くなってきちゃったよ。
このまま眠って朝目が覚めたら、君との思い出も君への想いも全て忘れてしまっていたらいいのに。そうすれば楽になれるはずなのに。もう叶わないと決まってしまっているのならせめてこの、君を愛しく想ってしまう私の心だけでも消してくれ。
好きな人に好かれなかったことが無い。至上の幸福を何度も味わった。何故人は幸せにも慣れてしまうのだろうか。
二人でおんなじ道へは進めなかったけど、せっかく生まれてきたんだから幸せになろう… これからでもまだなれるよね、きっと。
彼への想い… 愛しい思いが消えていく どんどんどんどん……
それなのに懐かしい想い出だけは今でも鮮やかなままで…
これが時がたつということなんだなぁと哀しく思ってる たぶん神様からの癒しの贈り物だ
もう忘れていいと神様はいっているんだろうね 自由になっていいんだよって
今となってはあの出会いが本当にあったのかすらわからない
あの日つないだ手と手、彼の目、彼の声、私の気持ち、何もかも幻のように感じる
忘れようとしなくてもするするとこぼれていくようで何だかどうしていいのか…
もう彼との間には何もない ひび割れてこなごなになにもかも砕け散ったから
草一本ぺんぺん草すら生えないから もう憶えていたらいけない
恋しくても逢いたいと思ったらいけない 彼のために…
それはあなたの優しさの形? お願い、これ以上私の心を傷付けないで。きっとあなたも過去にとても辛い経験をしたのかもしれないね。生きるって事は苦しいね。
貴方の気持ちがわからない。そんなずるい態度、ひどい。もしかしたら貴方の言う通り、貴方は最低かもしれないね。それでも私には貴方が最高に映ってしまうの。私はきっと、貴方が仕掛けた罠に引っ掛かっただけの女ってこともわかってるの。貴方と出逢った時から ゛始まらない゛って知ってたよ。それなのに貴方との出来事がこんなに沢山… だから辛くて苦しくて悲しくて、寂しくて憂欝で仕方ないけど、とっても嬉しかった。
これから先、何年も経って貴方じゃない人と付き合ったとしても、きっと心の中では貴方を探してしまうかもしれない。でもそれは誰にも言わないから安心して…。でも今のままでは何も変わらない。貴方が私達を変えてくれたように今度は私が貴方のその曖昧な態度に、二人の曖昧な関係にピリオドを打つね。そうすれば二人共いつか幸せになれるんだよね?でも、いざ貴方を前にすると出来ないかもしれない。貴方のいない生活なんて考えられなくて、この先私はどうなっちゃうのか現実が恐くなるけど、もうけじめをつけなきゃいけないんだよね。貴方の為に、私の為に、決めたんだ。
一人は嫌。苦しい。寂しい。慣れ?そんなの嫌。私はあなたと一緒がいい。でももう無理なこと分かってます。私もそろそろあなたを過去に思い出にしなきゃ、、、時間が解決。いつも言い聞かせてきた。そろそろそれを叶えてはくれませんか?神様。昔からやせすぎな私がさらにやせていってしまって、、あなたのせいだよ。だって悲しすぎてなにもする気起きないんだもん。いろいろありすぎて。163センチの身長で今40キロしかありません。もうやせていくんじゃなくてやつれていくんです。こんなんじゃ天国の子供もむくわれないかな、、、
あぁそうだ、あんたを信じた私が馬鹿だったね?
もう分からないよ。
優しさなの?それが??
もう分からないよー
貴方がフラフラ夜遊び出来ない様に遅くまで電話でつないで言わずとも伝わる束縛…貴方が私を傷つけたから仕方がないよ貴方は一生私には信用されない貴方は又誰かを抱く…束の間の恋心?貴方は一生そう私に思われながら束縛に耐え私を愛す出張が無い日は愛妻弁当を持ち出社する休日は子供を連れ腕を組みショッピング貴方は満足気に微笑む でも貴方は知らない私も貴方を何度も裏切っている事を貴方は疑いもしない幸せな人 貴方は許されたと思ってるあの出来事を…許さないけど二度と語らないよ だって貴方以外の人でも私は喜びを得られるから…
君の事を好きになって何ケ月も経ったけど、一番大切な人とどうして一緒にいられない?今すぐ逢いたい。バカばっかりしても、ヤなトコを見ても全然キライになれないよ。泣きたいくらい好きです...
ごめんなさい。ごめんなさい。
夜中のメール 本当はさびしかった。少しだけ助けてほしかった。
せつないです。許してなんかくれませんよね・・・。
私、あなたのそばにいたい。彼女じゃなくていいから、好きになってくれなくてもいいから近くにいたい。どう考えてもだめなんだよ。あなた以外の人を好きになるなんて。会いたくて声が聞きたくてしょうがない。ただ普通に話せればいいからなんでもない会話でもいいから話がしたい。会いたい。だめだよ・・。あなたに会いたい。
あなたとさよならする結果になったとしても、やっぱりあなたに出逢えてよかったのかな。何も知らなかった私に喜びも悲しみも苦しみも、嬉しさも寂しさも優しさも、こんなにたくさんの感情を教えてくれた。今まで暗い方にばかり考えてしまっていて、周りが見えなくなり塞ぎ込んでしまって心身共におかしくなっていた。辛かった。でも誰も助けてなんてくれないし、私が考えを変えない限り一生このままで終わってしまうと思ったから少し周りの景色を見てみた。明るくなろうとしてしてみたことなのに、やっぱりあなたとの出来事が一番に出てきちゃう。もうないんだ…って思うと涙が止まらないけど思い出してる瞬間は少し、暖かい。 今の私には新しい恋を探すとか、そんな気には全くなれないけど、、、これからの人生でちゃんと思い出と化していくのかな。