あなたに会えてほんとによかった。あなたには彼女がいた。知らなかった。付き合ったり離れたりしてるって言ってたけど、それって一番強いよね。私は本気だった。あなたに夢中だった。あなたの事を考えない日はなかった。あなたの声を忘れたことはなかった。あなたの唇の感触、今でも覚えてる。あなたは家が遠いって言ってた。そんなの私には関係なかった。会いたいって事が言える関係になりたかった。一日に1秒でもいいから考えてもらえる関係になりたかった。ただそれだけでよかった。それが難しいんだけど・・。すぐにはこの想いは消えないけど、あなた以上に想える人見つけるよ。それまではあなたのこと好きでいていいですか?あなたといた時間の事、私忘れない。二度とないあの時間。あなたに抱かれたあの時間。幸せだったあの時間。幸せになってくださいね。
「いま君が独りでいきてるなんて云えるの 君は常にギリギリで生きる あたしは何時も君を想っているのに」
すべて独りで抱え込まないで。あたしを頼ってちょーだい。いつだってあたしはあなたの充電器になるよ。だから扉を開いて…
「気持ちはよくわかるけど。」
嘘。君に私の気持ちなんてわかりっこない。だって君は私じゃないから。当り前でしょ? いいんだ、もう誰にも言わないから。誰かにわかってもらおうなんて思ったりしないから。
自分で勝手に落ち込んで出来た傷より、誰かにつけられた傷の方が遥かに消えないってこと今頃知ったから。今は誰にも会いたくない。こんな卑屈になってる自分が醜くて惨めでどうしようもないから…。でも、このままずっと閉じこもっていたら、心を開かなかったら、私は笑い方を忘れてしまうんじゃないかって意識もある。私だって、平気なわけじゃないんだよ…。
おはつです。ここは怪しげな妄想癖がある人などが集まる所ですか
そんな簡単に気持ちは変わるもの? あなたはどうですか? 私は… 変われず困っています。どうしたら解放されるんだろう。あなたを忘れる為に色々なことをしてみた。でも全て失敗に終わった。 誰でもいいのならきっと私にだって…。でもそんなの、私には到底無理みたい。あなたのその言葉、私にとっては物凄く鋭くて、胸に突き刺さって痛い。あなたの前では泣かないけれど、一人の時は泣いてばかり…。バイトをする気になれないのも、友達と遊ぶ気になれないのも、全部あなたのせいなのに。そうとは知らずに私を見るあなたの顔を見つめると、やっぱり私は嬉しくて。歩くのが早いあなたの後をはぐれないように着いて歩いている時、その背中を抱きしめたくなる。もうあの時のように抱きしめてくれはしないだろうから。
かるい嘘?つかなくていいのに… なぜ私にわかる嘘いうのよ… いいよ。聞いてあげる、だまされてげる。そんな私め自分自身に嘘ついてるんだね
あなたとあたし、10日に一度、ほんの一時だけ繋がる。
その時だけを心の糧にして生きてる。
けど、その時が来てしまうのが恐くもあるの。だってあたしはまた10日も耐えなきゃいけない。
そして今日から10日間苦痛の日々が始まる。
あたしの血液は確実に減ってきている…。
この白い部屋へまた戻ってきてしまった。無気質な空気と点滴だけが全てのこの白い部屋。
あなたに会いたい。あなたに触れたい。どうしてこの体はこんな惨めなのでしょう…?
あぁ神様、もしもいるならあたしのこの儚い夢を叶えて下さい。
彼をください。
逢えないこと、寂しくないって言ったら嘘になるけど、でもどうにかやってけてるよ。
夢で逢ってるから…。
今晩も、北野天満宮で待っててね。じゃ、夢の中でね☆
束の間の夢をありがとう。
今度は本当に求めてくれてありがとう。
応えられない自分に愕然とした。この絶望はあなたにはわからないだろうけど、
でも幸せだった。繋いだ手を忘れないよ。求められたキスも。
やっぱり、あなたは最後の人です。
さよなら。
「この呪いから解かれる日は来るの?」
恵造、あたしはあなた程強くない、あなた程孤独に慣れてない。
でもあたしは負けないよ。あなたのかけた、この愛しく切ない呪いを解いてみせる。
あなたがあたしを恋人にしてくれたことの意味、きっとここにあると思うから。
あなたのかけた呪いが解けたとき、あなたにかけられた七年間の呪いも解けるよね。
「あの魔法はもうとけてしまった?」
見ちゃいけない物をみてしまったよ…知らないでだまされてた方がよかったのかもしれないね。 ちがうよって貴方笑うけど、私は笑えなかった。なぜちがうが感じられないの?なぜ素直にちがうをうけとめられないの?
この一年・・長い長い時間・・ 離れても彼を思い続けた時間・・さようなら・・私の恋心・・
今の私がしなくちゃいけないのは、彼への恋心を捨ててしまうこと・・
ただ・・それだけ・・・・忘れてしまうこと・・・・今度こそきれいさっぱりと・・・
せめて仲直りだけでもしたいけれどもうそれも叶わない・・・
ああ・・・かみさま・・ せめて仲直りだけでもしたかった・・・・・・・
それだけが最後の望みだった・・ ああ・・・・・かみさま・・・・・・・・・・・・
もう彼には謝ることはしないしできない・・ 私はほかのひとを好きになるようにする
もう何もかもが終わってしまった・・
私の心、燃え尽きてしまって灰も砕けてもうなんにもない・・
罪は償ったよ、あなた。 私謝りとおした、精一杯謝った、もうこれ以上何もいえない・・・
さようなら・・・ あなたの望みどおり忘れるよ、何もかも、それでいいんだよね。
あなたが戻る場所はもう私じゃない、あなたの望みどおり何もかも忘れる
ばかだねぇ・・わたし・・・ 始めからわかってたのに・・ ばかだねぇ・・
どれくらい待てば貴方の声が聞けるの?どれくらい待てば貴方の返事が聞けるの?私は待てると言ったけど、貴方はちゃんと考えてくれてるの?貴方に期待した私が間違ってたのかな?こんな暑い夏の日、何処にも出掛ける気がおきない。会いたい会いたい。
あなたと私すれ違いすぎたね あなたのために何もかも捨てた 後悔はなかった だってあなたを愛してたから でもあなたにはもう一人彼女がいました 知らないふり一年も続けてどれだけ毎日泣いたかあなたは知らないでしょ? あなたと別れて四ヶ月が過ぎました あの子とは幸せ? あなたは知らないままだね あなたの子供までわたしは捨ててしまったこと。。。あなたが幸せならいいの けど日がたつにつれ心の中に何かひっかかってて取れないの 噂であなたの話をよく聞くの その度に涙止まらないの あなたは私を好きでしたか?
あなたからの連絡をまつ時間が、長くなればなるほど、あたしの気持ちはどんどん膨らんでいくの。
もう体のなかに納まりきれない、爆発しそうよ。
いっそのこと花火のように打ち上げてしまおうかしら。あたしの花火は、おとつい見たあの花火など比べものにならないくらいに、空を真っ赤に染めることができるはず。
あなたを傷つけてしまった。卑屈な心が侵食して、言ってはならない事、酷い事を口走ってしまった。
卑屈な心は弱い自分のせいなのに、それを病気のせいにして甘えた自分がいた。
最低だ。
どんなに冷たくされても、つれなくされてもやっぱりまだあなたがすき…しかたがないよね、貴方の優しさを肌が覚えてるから。繋いだ手のぬくもりが残っているから…
ああ また飛んできた
うちの庭に
これはあたしの鳥
過ぎる時間の早い午後
あの人の名前をまた思ってみた
洗濯してたら飛んでくるの
小さな あたしの鳥
可愛い声で鳴き続ける
子供はまだ作らないあたしの鳥よ
口笛吹けないあたしに代わって歌い続けて
今日もいい天気
また暑い夏がやって来る
あの人は海が嫌いだから泳ぎ行かない
水着にならない色気無し
また飛んできた
どっから来るの 綺麗な声
あたしがとりとめのない事を午後に思いながら
洗濯干してたら飛んできて止まる
小さな あたしの鳥