せつないときの掲示板過去ログ集 2012年10月




 投稿者:みどり  投稿日:2012年10月15日(月)21時57分28秒
  もうやだ。
気が狂いそう。
なんでいつまでも忘れられないの?
なんで私のところに戻ってくれないの?
なんで他の人を好きになれないの?忘れたい忘れたい忘れたい…
 



苦しい

 投稿者:  投稿日:2012年10月13日(土)22時20分35秒
  あんなに気にかけてくれてたのに
いきなり会えなくなって
電話もでてくれない
悲しくて自分からお別れの
メールしたけど忘れられない
ひとりで強くなれたら
また会えるんじゃないかと
勝手に思って
がんばってみたけど全然だめで
いっそ全部忘れられたらいいのに。
でも忘れられないから
明日もまた頑張る。
会えるわけでもないのに。
苦しくてどうしようもない。
なかなか結果がでないこともつらい。
会いたい。
 



待つ

 投稿者:みどり  投稿日:2012年10月 7日(日)04時09分17秒
  週末になるたび、あなたからの連絡を期待して待つ。


こんな夜はもう何度目なのでしょう。


そして、あとどのくらいの週末、私は待ち続けるの
でしょう。


はい。


勝手に待っているだけですね。


でも、いつかあなたが帰ってきてくれるようで。





けど、そんな週末が一番辛くて大嫌い。
 



切ない気持ち

 投稿者:yue  投稿日:2012年10月 6日(土)23時45分27秒
  君が好き。

でも君はどこを見ているの?

「好き。」って伝えたとき、

真っ直ぐに聞いてくれた。

受け入れようよしてくれた。


そんな君が好きだった。

君もまた私を「好き。」って言ってくれた。


でもそれは少しだけ違うみたい。



君を好きでいることが辛くて、いっぱい誤魔化したり、わざと突き放しちゃったり、

その度に自分で自分を傷つけた。


その方が君のためかもしれない。そう思うから。

だけどつらいの。

君は私のことが好き、君は私に好きでいてほしい。

そう言ってくれた。でも、やっぱりちょっと違うみたい。

「会いたいよ。」

すごく言いたいのに言えない。

「大好きだよ。」

なのに今はなんだか言えないの。


そんなとき、

「ねぇ抱きしめて?」

…ドキン。

「冗談だよ。」

…そう言う君は本当にズルイよ。


大嫌いだけど、大好きだよ。


この気持ち、どこにぶつけたらいいの?私、どうしたらいいんだろう?


また君に“好き”って言えばいい。

そんな単純なことが出来ないの。

本当に大好きだよ。


お願い、どこにも行かないで。


他の人のところへ行かないで。


君にとっての私は「ともだち」?

…じゃ。ないよね?


お願い、そう言って。




 



好きな人

 投稿者:ダメ女  投稿日:2012年10月 4日(木)09時55分21秒
  私結婚してます。
だけど、ある人の事が気になって、切なくて、胸が苦しくて、どうしようもありません。
結婚したらもう二度と恋はできないんですよね。
既婚者の私を好きになる人も居ない。
もう、あの付き合い初めのドキドキとか幸せ感とかを感じれる事は二度と無い。
好きになっても、苦しいだけ・・・
だけど、どうやったら好きじゃなくなれるんだろう。
ごめんね、旦那さん。
本当に私は最低な女。
 



(無題)

 投稿者:みりや  投稿日:2012年10月 4日(木)04時29分47秒
  好きだよ。

どーして、愛し抜けって言うの?
忘れたい。

もう、ずたずたに傷つけてほしいのに。。。

あの人があたしだけを愛してくれる日はないよね?
あたしの事、
好きって言う日はないよね??

ねえ、苦しい、
 



むかしばなし

 投稿者:ななし  投稿日:2012年10月 3日(水)11時15分8秒
  二週間くらい前、ウォークマンをなくした。
妹が古い型のを譲ってくれた。

中身を見たら私とはまるで違う趣味みたいで
私の知らない曲ばかり。

そんな中で目に留まった
懐かしいアルバムの名前。

懐かしくて、つい再生してみる。

歌と一緒に
記憶の少し奥の方から
たくさん流れてくる。


セーラーの夏服を着て
毎日電車に揺られながら考えていたこと
夜、窓から星を探しながら思っていたこと

うれしかったこと
切なかったこと
分からなかったこと
怖がっていた自分
嘘ついてごまかした気持ち


教室の隣の席
長い髪の女の子
女の子みたいな女の子
私には真似出来ない
デートの約束を喜ぶ声


寝る前にメールがきてたら少し嬉しくて

話しかけられるとなんとなく気持ちがやわらいで

でも
自分の感情が分からないから傷つけないようにごまかして

いつもいつも、考えては
気付いてしまいそうなギリギリ寸前で
考えるのをやめた。

そのうち

意味分かんない化学の授業も「教えて」って話しかけられるから楽しみに変わった

おはようって笑って言えたらその日は自分を讃えた
言えなかったら一時間目の授業中は反省会。

そんな毎日。



自分の気持ちすら分からなかったから
他の誰かの気持ちなんてなおさら分からなかった

今思うと
分からなかったんじゃなくて
分かるのが怖かったんだろう

分かってたんだろうな私は。


そのまま季節は過ぎて
夏服が冬服に変わって

隣の席も
寝る前のメールも
あの子の長い髪も

変わってしまった

また夏服の季節になると
先生が信じられないことを言い出した



遠くに行くんだね
全然知らなかったよ


去年の夏は、近くの海へ出かけたことさえも
すぐに教えてくれたのに


あの子は知ってたんだね
だから泣いていたんだね


怖がってた私のばか
ごまかしてた私のばか

遅いんだよ
早く気づけよ


もう
怖くはなかった
壊れるものはなかったから
何も持っていなかったから


ひとつ前の夏に忘れ物をした。
かっこ悪いけど、取りに行かなきゃ

大切なものだから。



全力で走り出した私は
忘れ物を届けに行った

大切なことだから。



受け取ってくれなくていいんだ
ただ、届けたかっただけ

ここにこんな気持ちがあったこと

伝えなきゃ私は進めないから



遅くなって、ごめんね。




ごまかさないで言えたよ。
傷ついてもいいって思えたよ。

今は痛くても、治ればまた歩けるって思えたよ。







このアルバムを聴くと
治ったはずの傷が少し痛くなるよ

アルバムを手渡してくれたとき

私どんな顔してた?


今なら笑って聞けるかな。
それとも、まだ傷が痛くて聞けないかな。


どうかなあ。
 



……

 投稿者:ma。  投稿日:2012年10月 2日(火)21時53分53秒
  ど〜したらよいのかわからなくて…

淋しくなっちゃって…

また、ここに来ちゃった…


泣いちゃおっかなぁ…




 



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