せつないときの掲示板過去ログ集 2012年12月




(無題)

 投稿者:はな。  投稿日:2012年12月30日(日)07時33分33秒
  好きな人には好きな子が居る。

苦しいよ、
 



(無題)

 投稿者:キミとシロミ  投稿日:2012年12月29日(土)11時40分54秒
  疲れて痩せた私を上から下まで見たあなたは、驚いた表情。
元々ふくよかな私に、もっと痩せたらご褒美と笑って。
あなたの事を想い悩んで痩せたとは言えず。
痩せてもご褒美ぶら下げられても痩せるつもりでいたわけでは無いから何も嬉しくない。


あなたの冗談も受け入れられず心に突き刺さり、笑顔で流す。


クリスマスプレゼントありがとう、何か用意しておくよ。
いい、要らない…と首を横に振る私に驚いて言葉を探すあなた。
まぁしばらく会えないし誕生日だしな、クリスマスと誕生日一緒に済ませられていいか…と。

プレゼントなんて欲しくないよ…

いつもしてくれているペアリングが心なしか嬉しい。

クリスマスもメールしなかった。
お正月も誕生日も、メールしないんだろうな。
私って、可愛くない。

どうにもやり直せない。
期待してない。


あなたとの写メが哀しく現実を突き付ける。

凍った心は溶ける気配も無い。










    
 



いつも...

 投稿者:金木犀  投稿日:2012年12月29日(土)06時54分18秒
  いつも貴方の事を思ってる。

悲しい時、さみしい時、辛い時、
いつも貴方の顔が浮かぶ。

眠りにつく前、朝目が覚めると、
いつも貴方の香り、温もりを思いだす。

一緒に居た時間がもう戻らない事ぐらい分かってる...
でも忘れられない、
ううん、忘れたくないんだと思う。

だって貴方がくれた思い出は、今も私の中でキラキラ輝いてるんだもの。

貴方を嫌いになれば楽なのに、
嫌いになる方が難しいよ。

2人笑顔の時も、ケンカの時も、
いつも貴方が大好きだった...。

強がりだって言われてもいい。
今、例え貴方の隣に居る子が私じゃなくても、

いつも貴方の幸せを願ってる...。

私はもう見る事が出来なくても、

いつもいつも、
私の大好きなあの笑顔を、

貴方にしてて欲しいから。
 



(無題)

 投稿者:ma。  投稿日:2012年12月28日(金)21時42分48秒
  メールぢゃなくて、逢った時に伝えたい思いがある…


なのに、逢うと気持ちを伝えるコトができない私…

何度、後悔したんだろ…

なんで、伝えられないんだろぉ…




 



もどかしい気持ち。。。

 投稿者:mink  投稿日:2012年12月26日(水)21時14分2秒
  あなたに出逢って4カ月

大好きになって3カ月

沢山の著名人や沢山の綺麗な女優さんを見てきたあなたが

どうして私なの?

初めは恋心なんてなかったのに

とてもやさしくて、私に逢いたいと時間を無理矢理作って東京から、逢いにきてくれる

そんなあなたの隣にいたくて、釣り合う女になりたくて、頑張ったけど

付き合うのは、まだ早いって。。。

なんで?

お互いこんなに好きなのになんで?

あなたは、女性不信で

私は、男性不信

沢山の傷を追ってきた私達だからこそ

うまくいくと信じたい私

とは裏腹に、

一歩踏み出す勇気のないあなた

ほんとは、他にもいるんじゃないの?

迷ってる相手がいるんじゃないの?

段々不信感を抱きだして、二人の距離は

広くなる気がしてる。。

切ない気持ちでいっぱいで

泣きたい気持ちでいっぱい

グレーな関係はいらない


私とあなた


離れたらどうなるのかな?

もう、好きが抑えられず


不安だらけで泣きたくなる。

この気持ちあなたにぶつけていいですか?
 



キミの優しさ

 投稿者:リン  投稿日:2012年12月26日(水)16時00分43秒
  好きになるなんて、思ってもなかった。

だってキミは、ただのクラスメイトで。
ただの、男友達で。

そんなキミに、私は恋をした。


私と彼の出会いは高校生になった日のことだった。
同じクラスという、ありきたりな出会い。
半年が経っても、特にお互い興味なんてなかったから、
しゃべったりしなかった。

そんな毎日のことだった。

席替えをすることになった。
くじ引きで決まる席替えに、私はいい思い出などない。
それは、私のくじ運の無さから言えること。

どうせまた、一番前の席になるんだろーなぁ…。

そんな思いでくじを引いた。

「…うそ!」

人生初の、一番後ろの席。
しかも、日当たりのいい、窓際。

ラッキー♪

なんて思いながら、周りは誰なのか確認した。

……まじすか…。

なんと周りには、仲のいい友達が一人もいなかったのだ。

…しかも、あんまりしゃべった事ない男子が隣って…。
ま、いいや。

これが、キミを好きになるきっかけなんて、思ってもなかったよ。

席替えをして2週間がたったころ、授業中に誰かのケータイが鳴った。
もちろん授業は中断。
しかし音がしたのは、明らかに、窓際の席。
私も、疑われることになった。

そして、犯人探しは始まった。
もちろん、犯人なんて名乗る出てくる人はいなかった。

すると、クラスの中心にいる、ギャル系のグループが
私を疑い始めた。
それも、直接じゃなく、陰でひそひそと…。

なんで…?

私は一人、絶望した。

そんな時だった。

「こいつじゃねぇよ!隣からは、なんも聞こえてないから。」

ギャル系グループの前に立ち、私の無実を証明してくれた。
そう、それが、キミでした。

「あのっ、あ、ありがとう!助かったよっ!」

「いや、俺感謝されること、何もしてないし。」

そう笑ったキミに、私は恋をした。

その夜、クラスの男子に彼のアドレスを聞き、改めてお礼のメールを送った。
…てゆうのは、きっとたてまえだ。
ただ、キミを知りたい。そう思ったから。

メールをしているうちに、彼の色々な優しさを見つけた。

そして、どういう流れか、二人で映画を見に行くことになった。


デート当日…。

もともとお互い地元が近かったことから、
駅で待ち合わせた。

行の電車は、あんまり人は乗ってなくて、肩を並べて座った。
そこでお互い、中学の話とか、地元について語った。

「…ねぇ。今日さ、二人きりだけど、その…大丈夫だった?」

これは私がずっと思っていた心配事。
彼には彼女はいないけど、もし知っている人に二人でいるところを
見られたら…。
という私の心配。
…私は平気なんだけどね。

「俺は全然!!いやじゃないよ!」

笑顔で答える彼にまた、好きの思いが増えた。

いつのまにか、映画館にも着き
チケットを買う。
高校生は1500円。

「あ、500円ない…。」

二人の声が重なる。

私たちは、500円という小銭はもってなく、
お札しかなかった。

一人ひとり買おうか!

なんて言葉を用意していたらキミは

「俺、払うよ。心配すんなって!」

まさかの3000円、一人で払ってしまった…。

「えっ、ちょっ、待って!そんなの悪いよ!!」

完全にパニックな私。
けど、そんなのお構いなしで彼は

「いいって!こんくらい。
あ、飲み物とか何がいい?俺買ってくるわ!」

「えぇっ!?ちょっ…、ほんとにいいからっ!!」

これ以上払わせてはいけないと
なんとか止めた。

映画も終わり、時刻は5時。
暗くなる前に家に帰ることにした。

帰りの電車は行きと正反対に混んでいて、
座る場所がないほど。

そんななか、一人だけすわれるスペースがあった。

「座っとけ。」

少し照れくさそうに彼が言った。

「え、いいよ。一人だけ、悪いじゃん。」

「お前ぐらぐらしてあぶねぇじゃん(笑)」

「平気だよー!立っとくもんねっ!」

「…ん。」

手をさしのばす彼。

「えっ?何??」

「だから、ぐらぐらしてあぶねぇから
つかまっとけ!」

「…!!!う、うん。ありがとっ…!」

私は照れながらも、彼の手を握った。
こんなこと、元彼と散々してたのに、
心臓は、うるさい。

きっと周りから見たらカップルだ。
そう思うと急に恥ずかしくなった。

しばらくして、彼の降りる駅に電車は着いた。

もう、終わりかぁ……。
彼女じゃないから、わがままなんて言えない。

「…今日は、ありがとねっ!!」

「おう!こっちこそさんきゅっ!
じゃあな。気をつけて帰れよ?」

「うんっ!」

そして彼は電車を降りようとした。
すると降りる前にこっちを見て、
微笑んで手を振ってくれた。



「……かっこよすぎるよ〜っ!!」

家に帰った私はさっきからこの繰り返し。

そして、私が恋愛相談をしていた、彼の親友に今日のことを報告した。


それから少したったころ。

私は告白を決心した。

直接は言えなかったから、メールだけど…。

でも、返ってきた答えはNOだった。

「はぁ……。」

明日、絶対気まずいじゃん。
どんな顔して逢えばいいの…。

席が隣だから、顔を合わせることは絶対的なこと。

その夜は、眠れなかった。

翌日、いつもより遅く家を出た。

しかし、神様はいたずらをするもので。
靴箱でばったり出くわしてしまった。

「あ……。」

目が合い、思わず声をもらした私。

「…おっす。」

少しぎこちないけれど、
彼は今までどうりにしてくれたのだった。

その優しさが、胸に響いた。

それからも、彼とはふつうにしゃべっている。

いつか、彼女になれるように……

私は今、彼の優しさを実感しながら
頑張っている。
 



(無題)

 投稿者:一緒に歩こう。  投稿日:2012年12月25日(火)15時26分26秒
  君さえ良ければ心の準備は出来ているよ。  



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